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【佐藤唯】現在の仕事は?消えた理由はうつ?ベッキーと不仲説の真相

   

佐藤唯 現在 画像

長らくメディアから姿を消していたタレントの佐藤唯(さとう ゆい)さん。2017年10月14日放送の「ここが世界の行き止まり!地球のはしっこ!絶景ハウス」に出演して、かつてのファンを喜ばせています。

 

彼女はなぜ突然、表舞台から消えてしまったのでしょうか?様々な憶測が流れていますが本当の本当は……?

 

Wikipediaでは知ることのできない真相に迫ってみたいと思います!

佐藤唯さんのWikipedia風プロフィール

【名前】さとう ゆい
【生年月日】1986年3月29日
【出身地】山形県
【身長】152cm
【体重】38㎏
【スリーサイズ】B82-W56‐H79
【靴のサイズ】23.5cm
【血液型】B形
【家族】父 母 姉 弟
【趣味】ショッピング 料理 旅行 K-POP
【特技】ネイルアート デコアート
【出身校】三幸学園仙台ビューティーアート専門学校
【所属】サンミュージック

 

学生時代に取れる資格は取っておこうと10個の資格を持つ資格マニア!

 

高校時代に「全国被服検定1級」、「和服検定2級」、「食物検定2級」、「情報処置検定3級」。

 

専門学校時代には「ネイリスト技術検定3級」、「カラーコーディネーター色彩能力検定3級」、「トータルメイクアップ検定ベーシック」、「アロマテラピーアドバイザー」、「サービス待遇実務検定3級」、「エステティック協会認定エステティシャン」。

 

見た目はギャルっぽいのに根はしっかりと将来のことを考えていたのかもしれないですね!ただ、芸能界に進んだことで資格を生かすことはなくなりましたが……(笑)

【軌跡】元祖・ナマドルとしてバラエティやグラビアで活躍!

方言である山形弁の訛りを直すことなく話す佐藤唯さん。「ナマドル(訛ってるアイドル)」の元祖でした。

 

土曜日の朝のバラエティ番組「にじいろジーン」のレギュラーに抜てきされ、2009年からは「じいちゃん!ばあちゃん!唯が行ぐがらな〜」を担当。

 

ギャルっぽい見た目ながら方言の素朴さというギャップで人気となりました。グラビアにも挑戦し、5作のDVDと1冊の写真集を発売しています。

 

事務所であるサンミュージックとしては新しいジャンルのバラエティタレントとして期待していたのかもしれませんが……。いつしかテレビ画面の前から姿を消してしまったんです……。

【理由】ベッキーとの不仲説やうつ病説は本当?消えたのはナゼ?

2008年4月から2015年3月にかけて7年間に渡り、レギュラーを務めたフジテレビ系「にじいろジーン」を卒業した佐藤唯さん。それ以降はパタッと姿を見かけなくなりました……よね?

 

番組の卒業については「ベッキーさんとの不仲説」「うつになって降板説」が流れています。果たして本当なのでしょか?

 

まずベッキーさんとの不仲説について……。1つはYahoo!知恵袋への書き込みが発端。それも同じような質問がいくつも寄せられていました。

「にじいろジーンに出ている唯ちゃんをベッキーが一方的に嫌っているように見えます。コーナー紹介の際も声色が明らかに他のコーナーと違うし、目を一切合わさない上に目が笑っていません」

そして、もうひとつは「アサ芸プラス」が報じた記事。

「『にじいろジーン』で共演する事務所の後輩タレントの佐藤唯に話題に集まったのが気に障ったのか休憩中に『あなたがテレビに出られているのは私のおかげなんだから感謝してよね』と嫌みをチクリ」

この2つの情報が巡りにめぐってベッキーさんとの不仲説となったようです。

 

次に佐藤唯さんのうつ病説について……。これはベッキーさんとの不仲説が囁かれるようになったことで「彼女が人間関係を気に病んで、番組を続けられなくなったから」という推測から来ています。

 

さて、芸能界は入れ替わりの激しい世界。「去年、あれだけテレビに出ていたのに今年はまったく見ないね」なんていうタレントはたくさんいます。

 

訛りで喋るタレントはデビュー当初こそ珍しかったかもしれないですが、全国ネットの放送では「使いにくい」と判断されて、次第に出演番組が少なくなったのではないでしょうか?……あくまで仮説ですが……。

【現在】仕事は何をしているの?佐藤唯さんの”今”が気になる!

消えた理由も気になりますが現在はどんな生活をしているかはもっと気になります!

 

佐藤唯さんのブログを見てみるとイギリス・ロンドンに2016年5月から3ヶ月の語学留学。そしてオーストラリアに2016年9月からの1年間、ワーキングホリデーのビザを使って滞在していました。

 

現在は帰国して日本での仕事を再開しました。彼女のブログを読んでいると昔から海外に興味があって、海を渡って仕事をしてみたいと思っていたようです。

 

2017年からオーストラリアのワーキングホリデーの年齢制限が35歳まで引き上げられましたが、それ以前は30歳まで。最後のチャンスだと思い、日本での芸能活動を休止してでも夢にチャレンジしたのかもしれませんね。

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