JOYSPO!!

~話題のNewsにSpotlightを当てる~

松本穂香の鼻は誰に似てる?水着よりセクシーな汗だくCMと”根暗”な魅力

   

松本穂香 画像

“有村架純の妹分”と言われ、デビュー直後から注目を集めている松本穂香さん。個性的な雰囲気と世界観がファンの心をつかんで離しません‼︎

 

彼女の特徴的な鼻は“あの朝ドラ女優”に激似だとか⁉︎

 

女優として新たな一面を見せたCMの裏話からオタクな素顔までWikipediaでは知ることのできない彼女の魅力に迫ってみたいと思います‼︎

松本穂香さんのWikipedia風プロフィール

【名前】まつもと ほのか
【生年月日】1997年2月5日
【出身地】大阪府
【身長】162cm
【体重】ー kg
【血液型】O型
【趣味】お菓子作り 演劇
【特技】料理 歌 演劇
【好きなスポーツ】バレーボール
【所属】フラーム

“有村架純さんの妹分”が朝ドラ『ひよっこ』で青天目澄子役に抜てき‼︎

松本穂香 有村架純の妹分 画像

松本穂香さんに付けられた「有村架純の妹分」というキャッチフレーズからも彼女の注目度の高さがうかがえます。

 

“姉”の有村架純さんとは2016年の『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』で共演。ヒロイン・杉原音が勤務する介護施設の同僚役として出演しました。

 

初共演の現場では顔を合わせるたびに声をかけてもらったと本当の姉のように慕っています。

小島藤子 ひよっこ 画像

2人は有村架純さんが主演を務める2017年前期の朝ドラ『ひよっこ』で再び共演が決定。

 

松本穂香さんはヒロイン・谷田部みね子が住み込みで働くことになった工場の女子寮「乙女寮」で同室となる青天目澄子役に大抜てき。

「ずっと朝の連続テレビ小説に憧れていて、本当に今幸せです」

新キャスト発表の記者会見では緊張ぎみにあいさつしたのも彼女にとって朝ドラが女優を目指すきっかけになっただけに特別な思いだったんでしょうね‼︎

高校では演劇部に所属!大人気朝ドラが女優への一歩を後押し⁉︎

中学校ではバレーボール部に所属していましたが、高校では好きだったお芝居をやってみたいと演劇部に所属。ちょうどその頃、世間ではNHK連続テレビ小説『あまちゃん』が大ブーム。彼女も”どハマり”していた1人でした。

 

「あ〜私もあの世界に飛び込みたい」と本気で思った松本穂香さんは自ら行動に移します。在学中に現在の事務所のオーディションを受けて、見事に合格。

 

合格したものの進路相談では学校の先生に「女優になりたい‼︎」とはハッキリ言えず、「仕事が決まれば打ち明けよう‼︎」と思ったまま時間だけが過ぎ…。

 

このまま何も伝えられないまま卒業してしまう…と思った矢先に
ロッテのWebドラマの主演が決まり、「女優になります‼︎」と胸を張って告白できたそうです。

日本一カレーが似合う女優⁉︎汗だくのCMで華麗に演技!

松本穂香 汗だくcm 画像

2016年に放送され「やばい、やばい、とま〜らな〜い」という印象的なCMソングと汗だくになりながら、一心不乱にカレーを口に運ぶ美少女が話題となったグリコ『ビーフカレーLEE』のCM。

 

まるで何かと格闘しているかのような鋭い眼差しに「この子は誰?」とネットを検索した人も多いはず‼︎

 

その美少女こそ松本穂香さんでした。

松本穂香 汗だくcm 画像

胸元と腕を大胆に露出したタンクトップで滝のように汗を流す姿は水着姿よりもセクシーだと話題に‼︎

 

現場スタッフが食べても汗をかくほど辛いカレーを監督のリクエストに応えるために何度も口に運び、撮影で流れた汗はリアルな汗なんだそうです。

 

おそらく、いや今後も彼女以上に美味しくカレーをほおばる女優は現れないんじゃないでしょうか⁉︎(笑)

松本穂香さんは”鼻”美人⁉︎あの朝ドラ女優にそっくり!

松本穂香 鼻 清水富美加 画像

ボーイッシュな魅力も持っている松本穂香さん。明るく元気な女性から、凛々しい大人な女性まで幅広い役柄で見る人を楽しませてくれると思います。

 

彼女の将来のイメージにピッタリなのは清水富美加さん‼︎

 

清水富美加さんと言えば、『仮面ライダーフォーゼ』でヒロインを務め、朝ドラ『まれ』ではヒロイン・まれの同級生役を好演、コメディな演技などなど役柄は多彩です。

 

松本穂香さんと清水富美加さんって顔のパーツがすごく似ているんです。とくに…鼻が‼︎

 

松本穂香さんの特徴のある鼻はこれ以上、大きくても小さくてもダメ‼︎彼女の大きな瞳と絶妙なバランスで美人度を引き上げています。

素顔はサブカル系オタク女子⁉︎根暗な性格とは?

松本穂香 オタク 画像

松本穂香さんの見た目は清楚、清純、透明感など”有村架純の妹分”というキャッチフレーズにピッタリな言葉が当てはまりますが…。

 

「自称ネガティブ系ネクラなんです」

 

彼女自身は”妹分”と呼ばれることを自分を知ってもらえる良い機会だと受け止めつつも、違う魅力で勝負していきたいというのが本音。そこで飛び出したのが、さっきの言葉なんです。

 

松本穂香さんのネガティヴな根暗キャラは演劇部に所属していた高校時代から変わらないと言います(笑)

「クラスでも端っこにいたり、どのグループにも属さなかったりしていて、周りの子からも暗い子だと思われている」

クラスでは目立たない存在だった彼女も自衛隊オタクやアニメオタクなど、同じくクラスでは浮いた存在だった生徒が集まった演劇部では生き生きと出来たと振り返ります。

 

ありきたりな役柄でも彼女の持つネガティヴ、根暗というフィルターを通せば、とんでもない個性を発揮するキャラへと変貌させてしまうかもしれないですね。

  関連記事

Message

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です