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山田杏奈のWikiや彼氏の噂は?スカッとジャパンの”神回”と魅力的な目力

   

山田杏奈 画像

CM『城とドラゴン』や映画『TOO YOUNG TOO DIE』で、力強いまなざしが印象的だった山田杏奈さん。

 

次に演じてみたいのは恋愛モノのヒロインと話す彼女にリアルな彼氏の噂は…⁉︎

 

デビューのきっかけの意外な理由やWikipediaだけでは知ることの出来ない彼女の素顔と魅力に迫ってみたいと思います‼︎

山田杏奈さんのWikipedia風プロフィール

【名前】やまだ あんな
【生年月日】2001年1月8日
【出身地】埼玉県
【身長】158cm
【体重】38kg
【血液型】A型
【特技】習字 歌うこと
【所属】アミューズ
【出演作品】
《ドラマ》
・咲-Saki- (TBS•MBS 2016年)- 染谷まこ 役
《映画》
・TOO YOUNG TO DIE!若くして死ぬ- ひろ美の娘 役
《CM》
・サンヨー食品「頂とろみ中華」
・ネスレ日本「焼きキットカット」焼くだけで⁉︎こんがり新食感‼︎篇
・アソビズム「城とドラゴン」荒野の少女篇

「咲-Saki-」で広島弁が特徴的な”あのキャラ”を熱演‼︎

山田杏奈 咲 画像

ドラマ&映画『咲-Saki-』は麻雀で全国制覇を目指す女子高生たちの物語。キャストに今後、注目を集めそうな若手の女優やアイドルが多数起用されました。

 

山田杏奈さんは浜辺美波さん演じるヒロイン・宮永咲と同じ高校の麻雀部で広島弁が印象的な眼鏡っ娘・染谷まこを演じました。原作と比較しても再現度は高いと評判です。

山田杏奈 咲 画像

2017年は映画『咲-Saki-』と『あゝ 荒野』の2作に、WOWOW連続ドラマ『北斗 -ある殺人者の回心-』も公開が予定されています。

 

彼女の力強いまなざしは、ひとめで惹きつけられる個性です。ここ1、2年で注目されることは間違いないでしょう‼︎

無欲の勝利⁉︎オーディションに応募した理由が…。

山田杏奈 ちゃお 画像

少女漫画雑誌『ちゃお』の専属モデルを決める「ちゃおガール2011」のオーディションでグランプリを獲得して芸能界入りのチャンスを手にした山田杏奈さん。

 

もともとマンガが好きで『ちゃお』を小学校1年生の頃から愛読していました。応募の動機はモデルに憧れていたわけでもなく、女優になりたかったわけでもなく、「ニンテンドー3DS」が欲しかったからだと言います(笑)

 

「芸能界で活躍したい!」と着飾るよりも「ゲームが欲しい!」と自然体で挑んだのがグランプリに選ばれた理由かもしれないですね。

“過去最高”と名高い「胸キュンスカッと」

フジテレビ『痛快TV スカッとジャパン』は視聴者が体験したスカッとする話をドラマで再現する人気バラエティ。その中でも特に人気を誇るのが「胸キュンスカッと」。

 

山田杏奈さんの代表作と言ってもいいほど好評を得たのが白洲迅さんと共演した「電車で出会った王子様」。いまだに再放送されたりするほどの人気なんです。

山田杏奈 スカッとジャパン 画像

高校1年生の美里(=山田杏奈さん)は毎朝同じ時間、同じ電車、そして同じように本を読みながら通学する男子高校生を気になっていました。

 

でも、
声をかけることはできず…。ある日体調を崩した美里が保健室に行くと、その彼が偶然そこに…。彼の名前は智(=白洲迅さん)。彼もまた美里のことを見ていたと言います。

山田杏奈 スカッとジャパン 画像

2人は次第に挨拶を交わすようになり、美里は智のことを好きになりますが、2人の関係をよく思わないのが智と中学の時の同級生である桃子でした。

 

「明日から電車の時間を変えて‼︎」

 

桃子にそう言われて時間を変えるようになってからは会うことがなくなった美里と智。ひょんなことで以前と同じ時間に電車に乗ることになった美里。

山田杏奈 スカッとジャパン 画像

久しく話す智との通学の時間。それを見ていた桃子は激怒。放課後、美里を呼び出して今朝のことを問い詰めると彼女を突きとばします。それを見かけた智が美里に駆け寄り、桃子に言い放ちます。

 

「人を傷つけるような子は嫌いだ」

 

その場を立ち去る桃子。2人は駅に向かって歩き出し、同じ電車に乗り込みます。駅に着くと「また明日…」と言って先に電車を降りていきます。

山田杏奈 スカッとジャパン 画像

走り去る電車を見る美里。ホームには電車に乗っていたはずの智。美里の元へ駆け寄ってくると自分の想いを口にします。

 

「電車の中だけじゃなくてずっと一緒にいたい‼︎」

 

智の想いに笑顔で応える美里。

 

「私も好きでした‼︎」

山田杏奈 スカッとジャパン 画像

VTRを見ていたスタジオは感動と歓喜でテンションMAX。史上最高と言われるのも納得の再現ドラマでした‼︎

等身大の素顔は”文系女子”で魅力は透明な歌声‼︎

【1度、本を開けば時間も忘れて読みふける】

読書が趣味の母の影響で小説、漫画を問わず自然と本を読むようになった山田杏奈さん。移動時間や休憩の合間にサッと読むことでリフレッシュになると言います。

「本をパッと開いて活字がズラッと並んでいるのを見ると『きれいだなぁ』って見とれちゃうんです」

何時間でも本を読んでられるし、時間も忘れて本の世界に没頭できるんだそうです。彼女の特技である習字も”何か”『字』にこだわりを持って書いているのかもしれないですね。

【CM、ドラマで披露した透明感のある歌声が魅力】

ゲームアプリ『城とドラゴン』のCMでは背後に炎が揺らめく中で、真正面を見つめながら歌う姿と透明感のある歌声が記憶に残ります。

 

2015年には『ちゃお』連載漫画をドラマ化した『12歳。』で主人公の1人、蒼井結衣役を演じ、さらにはドラマの主題歌をもう1人の主人公を演じた田口乙葉さんと歌いました。

 

今後も役柄で歌声を披露するだけでなく、ドラマや映画のタイアップでCDデビューすることがあるかもしれないですね‼︎

演じたいのは恋愛モノ‼︎リアルな彼氏の噂は?

読書好きの山田杏奈さんが次に演じてみたいのが「恋愛モノ」。とくに女優を目指す女の子と、彼女に魅了された同級生との恋を描いた少女漫画「好きです鈴木くん‼︎」が実写化すればヒロインを演じたいとフライングぎみ(笑)

 

山田杏奈さんの恋愛について探ってみましたが、彼氏の「か」の字どころか男友達の姿も見られません。所属事務所が未成年のタレントには恋愛禁止のルールを課しているかもしれないですね。

 

ちなみにアミューズはアーティストが多数所属する事務所で他の芸能事務所に比べても恋愛には寛大だと言われています。

 

山田杏奈さんも20歳を過ぎた時には自己責任で恋愛が解禁されることだと思います‼︎

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